話すほうがタイピングより速い
実際に4倍速い。Speechifyなら、話した言葉があらゆるアプリですぐにきれいな文章になります。
無料、クレジットカード不要。ダウンロードして話すだけ。
キーボード
1分あたり40語
27.0s
サラ、通話を金曜の朝に変更できる?そのほうが助かるんだ。連絡してね。
Speechify音声入力
1分あたり160語
6.8s
サラ、通話を金曜の朝に変更できる?そのほうが助かるんだ。連絡してね。
自然に話すだけ。
あとはSpeechifyにおまかせ。
キーを押して、同僚に話しかけるように話し、指を離すだけ。不要語や言い直しは、テキストになる前にきれいに整えられます。
ステップ1
キーを押しながら話す
思いつくままに話してください。「えー」「あのー」や途中の言い直しも問題ありません。
ステップ2
Speechifyがミスを自動修正
話すそばから文字起こしが表示され、ひとことずつ自動できれいな文章に整えられていきます。
ステップ3
整ったテキストをカーソル位置に入力
キーを離すだけで、Gmail・Slack・Docsなどあらゆる入力欄にすぐ反映されます。
Speechifyの違い
読み上げもできる唯一のディクテーションアプリ
従来のディクテーションツールは、話した内容を文字にするだけ。Speechifyなら、読み上げも音声入力もこれひとつ。読む代わりにスレッドを聴いて、そのまま話して返信できます。
声で入力、テキストで出力。
あらゆるアプリで音声入力でき、生の文字起こしではなく、整った文章を自動で作成します。
テキストを入力、音声で出力。
メール、文書、スレッド、ウェブページを、読む代わりに耳で聴けます。
読み書きどちらもこなすアプリ
両方に対応したディクテーションアプリは、ほかにありません。
ただ文字起こしするだけじゃない
不要語を自動でカット
「えー」「あのー」や言い直し、繰り返しは文章に残りません。伝えたい内容が、そのまま相手に届きます。

自動判別・50言語対応
50言語に対応。設定不要で、自由に切り替えながら話せます。

端末内で文字起こし
ネット接続は不要。飛行機の中や圏外でも使え、音声は端末内にとどまります。

自分だけの辞書
人名や製品名、専門用語を一度登録すれば、Speechifyが毎回正しく表記。修正内容も学習します。

文法・スペルも自動で整える
音声入力したかどうかに関係なく、書いたテキストを選んで自然な文章に整えたり、簡潔に要約したりできます。

本格テキスト読み上げ
Speechify Readerの機能を同じアプリで。メール、文書、PDF、ウェブページも、Snoop DoggやGwyneth Paltrowの自然な音声で、好みの速度で聴けます。

あらゆるアプリで使える

データ保護
標準でプライバシーを重視
SpeechifyはSOC 2 Type II認定。音声録音は、保存を選択しない限り保管されません。
画面録画は不要。
返信内容を把握するために、Speechifyは画面リーダーのようにウィンドウ内のテキストだけを読み取ります。スクリーンショットや画面録画は一切行いません。
オフラインでも利用可能
端末内で文字起こしするため、音声データは端末内のみに保存できます。
音声で書く人たちの声
- Teo認証済みユーザー
- Wayne認証済みユーザー
- Ngoc認証済みユーザー
よくあるご質問
Speechify Voice Typingは、話した言葉をリアルタイムで自然な文章に変換し、メールやドキュメント、Slack、ブラウザなど、あらゆるアプリにそのまま入力できるAI音声入力アプリです。
はい。現在、音声入力は無料でご利用いただけ、サブスクリプションも不要です。ただし、今後変更される可能性があります。
テキストを入力できるアプリなら、基本的にどれでも使えます。Speechifyはシステム全体で文字入力に対応しており、ブラウザ(Chrome、Safari、Edge、Firefox、Brave、Arc、Comet)、AIツール(Claude、ChatGPT、Codex、Cursor)、メールやメッセージ(Outlook、Slack、Microsoft Teams、WhatsApp、Appleメッセージ)、ドキュメント(Microsoft Word、Googleドキュメント)、開発ツール(VS Code、Terminal、iTerm2)などで日常的に使われています。ただし、パスワード欄などのセキュアフィールドでは、安全のため音声入力は無効になります。
Macでは、Fn/地球儀キーを押しながら話すと短いフレーズをすばやく入力でき、Fn+Spaceを押すと長文向けのハンズフリーモードになります。Windowsでは、右Altキーを長押しして話すか、一度押して開始し、もう一度押すとハンズフリー入力を停止できます。ショートカットはすべて設定からカスタマイズ可能です。
いいえ。Speechifyにはオンデバイスで動作するモデルが搭載されているため、完全にオフラインでも音声入力できます。セッション中に接続が切れても、自動的に端末上の音声認識に切り替わるので、話した内容が失われることはありません。
音声入力は暗号化して処理されます。プライバシーモードを使えば、Speechifyの音声モデル改善へのデータ利用をオプトアウトできます。精度向上のために画面上のコンテキストが使われることはありますが、その情報が保存されることはありません。音声入力履歴も、いつでもご自身で管理・削除できます。
Macの場合はmacOS 14(Sonoma)以降、またはWindowsが必要です。あわせて、マイクへのアクセス許可(音声入力時のみ使用)と、アプリ内で入力するためのアクセシビリティ権限が必要です。
非常に高精度で、使うほど精度が向上します。Speechifyは画面上のコンテキスト(使用中のアプリや返信先など)を活用し、より正確に文字起こしします。個人辞書に名前や専門用語を登録して学習させることもできます。
はい。話すだけで句読点が自動で追加されます。また、「カンマ」「改行」などと声で指定することもできます。
はい。個人辞書に単語を追加したり、CSVで取り込んだり、置換ルールを設定したりできます。また、音声認識の入力ミスを修正したときに、自動で学習するよう促されることもあります。
はい。普段どおりに話すだけで、Speechifyが読みやすく、句読点も適切に入ったテキストに整えてくれます。メールを音声入力する場合は、あいさつや結びの言葉も自然な形に整えられます。
はい。Gmail、Apple Mail、Outlook、その他すべてのメールクライアントで、メールに適した形式で音声入力できます。
はい。およそ3〜4倍速いです。多くの人は1分間に約150語話せる一方、タイピングは約40語ほどです。メールやメッセージ、ドキュメントも、音声入力ならずっと短時間で書き上げられます。
はい。音声入力履歴として保存されるので、あとから見返したり、もう一度コピーしたり、セッションを再度文字起こししたり、ワンクリックですべて削除したりできます。
いいえ。Grammar Polishを使えば、どのアプリでも文章をより自然に整えられます。テキストをハイライトするだけで、文法修正、言い換え、短縮、19言語への翻訳が可能です。さらに、Speechifyの読み上げ機能を使えば、画面上のどんなテキストも自然なAI音声で読み上げられます。

次のメールでぜひ試してみてください
ダウンロードして、キーを押しながら話すだけ。MacとWindowsで無料です。